HOME  韓国語 HTML Translator 2韓国ネット旅の友

動作環境  :  インストール  :  バージョンアップ   :  プログラムの実行  :  試用

機能説明  :  アンインストール

エラー情報  :  ダウンロード・販売  :  最新版ダウンロード

●はじめに

 この度は、'韓国語 HTML Translator 2'を検討していただき、まことにありがとうございます。
このプログラムは、’IE’と連動してウェブページの自動翻訳を行います。 また、ディスクに保存されたウェブページやテキスト形式の’KS’(韓国MS-DOS互換)やユニコード(UTF-8))で書かれた文書などの翻訳も可能です。
 トップページでの翻訳に有効な、フレームに分割されたページをガイドする’ナビゲーション機能’や、リンクページを一括翻訳する機能を追加することにより、トップページからリンクボタンによる選択や、メニューバーによる移動先のページを一括で翻訳することが可能となりました。 また、翻訳済みウェブページの管理機能を装備し、さらに使いやすくなりました。  

※表記の 'IE' 'インターネットエクスプローラ' を示します。

●動作環境  Windows 98,SE,Me,2000,XP
         CPU : 400MHz以上のCPU搭載iのDOS/V機
         HDD : HD(ディスク)に4MB以上の空き容量が必要
         RAM : 64MB以上のメモリ(IEやインターネット接続ツールのメモリ使用量を含みません)

’Windows XP’はインストーラの異なる専用バージョンを別途用意しています。
 ’XP’用は、’Me’や’2000’にも対応しますが、スタートアイコンの設置される位置が汎用版とは異ります。    (詳細は’プログラムの実行’を参照してください)

注:Webブラウザとのリンクは’IE’のみに連動します。 
表記の'SP'はサービルパックを示します。

■実用的な環境

最小限のハード構成 : ’Windows 98’ + ’IE5.01(SP1)’以降 400MHz以上のCPU搭載機

※辞書検索をオンメモリーで動作させています。 このため翻訳時間は、CPUの動作クロックとキャッシュメモリの容量がリニアに反映されます。

●インストール  << Top >>

'HTML Translator 2'のインストール作業を始める前に、以下の手順でインストール準備をしてください。

1. インストールを開始する前に、すでにインストールされているウイルス防止用ソフトウェアなどのセキュリティプログラムの使用を停止してください。

2. ノートPCなど、ポータブル型コンピュータの場合には、インストールを開始する前に家庭用電源などに接続していること、スリープしない設定になっていることを確認してください。

3. インストールを開始する前に、他のプログラムを全て閉じてください。

 ■インターネットとの接続を停止してください。

 ■すでにインストールされているウイルス防止用ソフトウェアの使用をすべて停止してください。

4. 汎用版は'HTM_Translator_2_3' ホルダー内の 'Setup.exe' をダブルクリックしてインストーラを起動してください。
 XP用は 'HTM_Translator_2_3.msi' をダブルクリックしてインストーラを起動してください。

5. セットアップの指示に従い、インストールする場所を指定してください。 セットアップを中断したばあい、最初から実行してください。 'Windows 95' の環境や 'IE4.01' を使用している環境では、コンピュータの
再起動を促ことがあります。 また、セットアッププログラムのよりも、新しいプログラムが、既に存在するばあい '現在のxxxxを使用する' を選択してくだだい。

●バージョンアップ  << Top >>

  以前のバージョンをアップグレードする場合、以前のバージョンを アンインストール して新規インストールを実行してください。
 ただし、バージョンが同一で、リビジョンが異なる場合に限り、以前のIDで継続して使用できます。
 (例:'Ver. 2xx' の 'xx' の相違内に限ります)

●プログラムの実行  << Top >>

 汎用版 : Windows スタート ⇒ プログラムメニュー ⇒ '韓国語 Word Picture ' ⇒ 'HTML Translator 2'をクリックしてください。
 XP用 : Windows スタート ⇒ スタートメニューから’HTML Translator 2’をクリックしてください。

 1. 使用者名・ID(プロレジ購入時にライセンス番号が付与されます)を入力します。 ID番号は半角英数字(直接入力)で英字(大文字)を正しく入力します。

 2. 登録入力が完了し、ウインドウ内の「設定ボタン」をクリックします。 ライセンスを購入されてないばあい、何も入力せずに「試用」ボタンをクリックします。

 3. 次回からの起動時に、ライセンスタイトルの中央をクリックすると、表示時間を短縮するここができます。

 4. インターネットに接続させます。 (以後のインターネット接続・切断の順序は、任意に行ってください。)

 5. IEの起動よりも先に'HTM Translator 2'を起動した場合、「BROW」キーで前回翻訳した最後のWebページが、IEに表示されます。
 注:初回のみ使用契約書をWebブラウザに表示するために、IEを単独で先に起動しないでください。

 6. 次回からIEを先に起動し、'HTM Translator 2'を起動した場合、「BROW」キーでIEに表示中のWebページが翻訳されます。

 7. 'HTM Translator 2'のコントローラが、ブラウザ等の背面に隠れた場合、'Alt + Tab'キーで前面に表示させるか、
  タスクバー上をクリックして切り替えてください。

●試用  << Top >>

 初回(インストール時)のみ、全ての機能が使用可能です。 次回の起動から以下の機能制限となりので、この時点ではプログラムの停止をされる前に、十分に試用されることを推奨いたします。

 1. 翻訳設定「SETUP」の変更ができません。  ただし、’単一のページ/リンク’,’ページ、完全’翻訳の切り替えは’HTML翻訳機’メニューバーまたはパネル面の「□」・「■」・「○」・「●」ボタンで切り替えが可能です。

 2. 翻訳結果が、3行(テキスト翻訳行数カウント値)毎に翻訳が行われず、結果が 'xxx・・・'となります。

 3. プログラムの起動時に、毎回ID登録画面が表示されますが、試用回数の制限がありません。

 4. ’ Vector プロレジ ’でライセンスを購入され、IDを入力し「登録」ボタンをクリックしてくだされば、機能の制限は解除されます。

※期日による制限はありません


●機能説明  << Top >>

 'HTM Translator 2'のコントローラの機能を示します。

Selector panel face

1.『 BROW 』 ・・・ IE(Webブラウザー)連動翻訳 / ’HTML翻訳機’の単独使用

連動翻訳 ・・・ ’IE’が既に起動されているとき
単独使用 ・・・ ’IE’を事前に起動していないときは、’HTML翻訳機’が常駐します。

 ’IE’の表示しているURLアドレスに連動して翻訳し、結果を’IE’に表示します。
前回起動で翻訳したページバッファーの後部に新たな翻訳ページが追記されます。

2.『HTM』 ・・・ ’HTML 翻訳機’の単独使用

HLML 翻訳機

 ’HTML翻訳機’が常駐し、以下のアイコンの機能が使用できます。

 a.翻訳ページバッファー内の移動と表示

  先頭  ・・・ スタートページに移動します。

  戻す  ・・・ ページアドレスを’-1’します。

  進める  ・・・ ページアドレスを’+1’します。

  最終  ・・・ 最終のページに移動します。
      
  再配置  ・・・ ページアドレスとオリジナルなアドレス(URL)を、アドレス入力欄に交互表示します。

  ポーズ ON  ・・・ ページアドレスを現在の位置に固定します。

  プレビュー  ・・・ 現在表示されているアドレスのページを’IE’に表示します。
         オンライン翻訳したページを完全に表示させるばあい、インターネットをオンラインにしなければなりません。

 ■ページバッファーのアドレス管理

 標準設定でインストールした場合、ローカルディスクの'C:\Program Files\Word Picture 2\Temp\'に翻訳ファイルが作成されます。
作成順は、トップファイル名が’Ht1_0000.html, Ht1_0001,xxx' ・・・ ’Ht2_0000.html, ・・・’となり、三文字目の数字がページグループのアドレス(文書番号)となっています。
 
 b.翻訳機能

  ファイル  ・・・ ファイルを開きます。

  アドレス取得  ・・・ 翻訳ファイルを作成します。 ※次項’翻訳ファイル作成’を参照

  アドレス取得  ・・・  ’IE’から現在アクティブなページアドレスを取得します

  翻訳  ・・・ 指定されたアドレスのページを翻訳して’IE’に表示します。

  中止  ・・・ 翻訳を中止し、今回の翻訳済みページを削除します。 また、二度クリックで翻訳機を終了します。

  翻訳リポート  ・・・ 翻訳結果リポートを表示します。

 c.設定項目

  翻訳モード  ・・・ ’ウェブ変換モード’をボタンで切り替えします

    [□] = 「単一のページ」 ・・・ 表示されているページ単体を翻訳します。

    [■] = 「ページ、完全」 ・・・ 現在表示されているページに関連する全体を翻訳します。 [標準設定]

    [○] = 「単一のリンク」 ・・・ ページ完全に加え、現在のページから同一のURL内で一次元でリンクす
                     るページ全体を翻訳します。
 
    [●] = 「リンク、完全」 ・・・ ページ完全に加え、現在のページから一次元でリンクする全ページを翻訳します。 

  設定  ・・・ 動作環境の設定を行います。 内容は次項の『 SETUP 』を参照してください。

  初期化  ・・・ 翻訳バッファーの初期化や翻訳アドレスの来歴を消去します。

  ヘルプ  ・・・ ヘルプモードに切り替えます。 このときボタン操作をすると説明文が表示されます。

 C.フレーム ナビゲーション表示(新機能)

 単一のページ以外の翻訳が指定され、トップページで複数のウインドウフレームが使用されているばあい、個々のフレームを選択して表示できる、ナビゲーションページが最初に表示されます。 
 これは良く使われるテクニックの一つでトップページにダミーの不可視フレームを設定し、その他方を画面全体に表示させる手法を用いて、トップページのアドレス表示を移動させないようにするためです。
 フレーム内からリンクするページを翻訳するばあい、アドレスの取得ができない有効な対策となり、オンライン翻訳ができる確立が格段にアップしています。

2.「翻訳ファイル作成」

HTML Translator face

A:ファイル

ディスク上に保管されたテキストを日本語化します。 ウェブファイル(インターネット ハイパーテキスト)が選択され、
ページ全体の変換が指定されている場合は、トップページの選択のみで、自動的に関連ファイルを変換します。

注:翻訳可能なファイル形式は、テキスト文書に限ります。 ワープロなどの専用形式で保管された文書は、変換
    されません。

B:ページ全体・トップページ

変換するウェブページの、「リンク、完全」,「単一のリンク」,「ページ、完全」,「単一のページ」をボタン操作で切り替えます。 

C:変換

選択されたファイルを翻訳し、その名称に「_jn」(変更可能)を付加した別ファイルを同一のホルダー上に作成します。
変換が終わった後、そのファイル形式に関連付けられたプログラムが起動され、インターネット ハイパーテキストであればウェブブラウザに表示されます。

注:文字が化けが発生した場合、表示フォントを変更してください。 IE(インターネットエクスプローラ)の場合、
  ’表示(V) -> エンコード(D) -> 日本語(シフトJIS)’か’日本語(自動選択)’を指定して下さい。
  ’HTM2’本体パネルで変更した付加ファイル名「_jn」の内容は一時的に有効であり、次回の起動時には、変換設定フォームの内容が適用されます。

D:設定変更(結果リポート)

'設定変更'の表示中にクリックすると、変換前では’変換設定’画面が表示され、後では結果リポートが表示されます。

注:変更は翻訳変換の実行前でなければなりません。 また、ファイル名に付加する名称や、関連するページの全体か、
     トップページ単体かの切り替えは、’HTM2’本体パネルのボタンで、変更が可能です。

E:ページバッファーのアドレス管理

前回起動で翻訳したページバッファーの後部に新たな翻訳ページが追記されます。

注:翻訳ページの表示やアドレスの管理は前記 ”B.’HTML 翻訳機’ の単独使用”を参照してください。

3.『SETUP』 ・・・ 翻訳機能の設定

Setup panel face


変換設定画面が表示さされます。 通常は「標準設定」ボタンの設定内容で十分機能します。

A:変換機能

1.メモリー辞書 ・・・ メモリー辞書をのみが使用します。 (ユーザー辞書はオプション)
2.変換できない語をカタカナ化 ・・・ 翻訳不能(外来語・人名)な語をカタカナに変換します。
3.翻訳語に注釈を付けない ・・・ 注釈文のある語を表示しません。
4.韓国語文字セットを日本語化 ・・・ キャラクターセット’KS’,’EUC-KR’,’UTF-8’を日本語文字セットの’SHIFT_JIS’に置換します。
5.テキストの挿入 ・・・ 挿入テキストで入力されたラベルを、翻訳テキストに付加します。

注:'Word Picture' シリーズの上位ソフトと共有している関係で、ローカルアドレスの変更ができないことや、メモリー辞書に固定(ユーザー辞書の使用は不可)にされます。

B:翻訳エンジン

1:連文節変換 ・・・ 複数の文節(語幹スペース)に跨った変換を有効にします。
2:AI機能 ・・・ AI機能を有能にします。 機能不使用では、辞書変換のみで翻訳が実行されます。 
3:再評価変換 ・・・ 翻訳を二度行い、翻訳結果を再評価します。 翻訳時間が1.5倍程度長くなりますが、翻訳精度がやや向上します。 (標準設定では機能OFFとなります)
4:文節の連結 ・・・ 文節と文節を連結するとき、スムースな文章になるように補正をします。

C:フォントの選択 (’韓国語文字セットを日本語化’機能ONで有効)

ページ内でフォント名が指定がされているときは、設定されたフォント名に置き換えられます。
また、アップル社の韓国語フォント’Seoul’は、日本語標準の’Osaka’に変換されます。

D:ウェブ変換モード

「単一のページ」 ・・・ 表示されているページ単体を翻訳します。
「ページ、完全」 ・・・ 現在表示されているページに関連する全体を翻訳します。 (標準設定でON) 
「単一のリンク」 ・・・ ページ完全に加え、現在のページから同一のURL内で一次元でリンクするページ全体を翻訳します。 
「リンク、完全」 ・・・ ページ完全に加え、現在のページから一次元でリンクする全ページを翻訳します。 

注:リンク先の多い(検索エンジン・リンクサイトなど)ページをリンク変換すると、膨大なページ数となりますので、なさらないようにしないでください。 また、リンクページ数はプログラムで最大1000ページに制限してあります。

E.設定ボタン

[ 標準 ] ・・・ 設定を標準設定に戻します。

[キャンセル] ・・・ 設定を変更せずに終了します。

[ 適用 ] ・・・ 設定の内容を有効にします。

4.『 EXIT 』 ・・・ プログラムを終了します。


●アンインストール(プログラムの削除)  << Top >>

1. プログラムを削除する場合、マイコンピュータ⇒コントロールパネル⇒アプリケージョンの追加と削除⇒韓国語 HTML
Translator を選択し、「追加と削除」ボタンをクリックします。

2. 削除の実行中の’共有モジュール・・・’は、安全のため、削除せずに残しておきます。
  注:削除される場合は、個人の責任において行ってください。

3. ディスク上に'Word Picture 2' のホルダーが残りますが、支障はありません。
  注:削除される場合は、個人の責任において行ってください。


●エラーや翻訳不能に関する情報  << Top >>

 ■以前翻訳したWebページがあれば、「BROW」ボタンでIE(Webブラウザ)と連動して起動します。 IEが連動しない場合は、
  単独にIEを起動させてください。

 ■IEでブラウズ(閲覧)中にエラーが発生 する場合は、トップページだけの翻訳を選択するか、エラーを無視してください。

  注:特に、IE4.0やIE5.5はエラー表示の発生頻度が高く、IE4.0は機能の問題からで、IE5.5はSP1(サービスパック1)
   を導入すると頻発するようです。

 ■アクティブ(動的:JS・JSP・DHTL等)なWebサイトは、プログラム処理で表示している場合、翻訳結果が得られない
  場合があります。

 ■翻訳終了後または翻訳したローカルなページが、ブラウザに正しく表示されない (文字化けする) ばあい、メニューから
  ’表示’⇒’エンコード’(文字コード)⇒’日本語’(シフト JISまたは自動選択)’を指定してください。
 
 ■グラフィック(画像データ)で書かれた文字は翻訳できません。

 ■ブラウザに韓国語の表示機能を有効にする必要があります。 IE5.5以降ではメニューから’表示’⇒ ’エンコード’
  (文字コード)⇒’その他’⇒’韓国語’を指定してください。 詳細な機能拡張の方法は'MSN'や'YAHOO'のHPで
  確認してください。

  注:表示機能は無くても翻訳は可能ですが、ページを指定して翻訳するばあい、無いと不便です。
 
 ■IEで印刷やダウンロードが不能なWebページは 翻訳できません 。 PCメモリー内にWebのイメージができない
  プログラムリンクや、フレームに分割されたページから、二次的にリンクしたページは翻訳できません。
   このばあいフレーム ナビゲーション 表示 で個別のフレームを指定して表示し、そこから目的のページにリンク
  させて翻訳を実行してください。 
   この過程は、IEのアドレス表示欄で、リンクする度にアドレスの内容が変化することで確認できます。

  ! 裏技 :リンクしたページ側のフレームの端を、右クリックしてプロパティーを確認し、そのアドレスをIEの
    アドレス入力欄に貼り付けれて表示させる方法もあります。

 ■意図したページと違う内容 が翻訳される場合は、IEとのリンクで、別のページが背後でアクティブになっている
  ことが考えられます。 このときは閲覧に不要なページは閉じてください。 

  注:アクティブでないように見えるWebページでも、Webリンクしている場合があります。

 ■リンクアドレス名にハングル を使用したWebページが稀に存在します。 現在のバージョンでは正しく表示でき
  ません。 (今後のバージョンアップで解決を図る予定です。)

 Windows 汎用版では、’Windows XP’インストール時に、キャビネットファイルの展開ができない機種があります。

  注:XP専用版を用意しましたので、こちらを使用してください。
    インストール不能の場合、メールで機種名や動作環境を連絡くだされば、対処方法を返答いたします。

●最新版ダウンロード 汎用版(98, Me, 2000) Ver. 2.35  韓国語 HTML Translator 2  容量 2.4MB
              XP用(Me, 2000, XP) Ver. 2.35  韓国語 HTML Translator 2  容量 2.4MB

 ※現在更新中のため、ダウンロードは中止しています。

 更新内容
  1.翻訳エンジン更新
  2.辞書更新
  3.インストール先をカスタマイズしたときの不具合を修正

 注:以前に購入されたライセンス(ID)は、同じ番号でそのまま使用できます。 
   汎用版のファイル解凍には、解凍・圧縮ツール’Lhaca’が使用できます。
   最新情報は作者(村山富男氏)のWebサイト( http://park8.wakwak.com/~app/Lhaca/ )を参照してください。


●韓国語 HTML Translator 2 購入のご案内

 オンライン販売は、下記のWebサイトで行っております。

 株式会社ベクター
  http://www.vector.co.jp/soft/win95/edu/se323189.htm

 楽天ダウンロード  
http://dl.rakuten.co.jp/shop/rt/prod/901300231/

●オンライン翻訳専用ソフト ’ 韓国ネット旅の友 ’ のご紹介



 2008 年 6月 16日 更新

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